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郷土の家

natura

自然に・生きる

3つのポイント

外壁

ガルバリウム×道南杉

北海道南部(道南地区)は日本の杉分布の北限にあたります。
地産地消の取り組みの中で、北海道の良質な資源である「道南杉」に着目、環境に優しいのが特徴です。
道南杉は、積雪寒冷な気候の中で優良な木材として生育し、資源量も豊富です。比較的腐りにくく狂いにくい材質は外装材として適度な強度を有しています。長い間放置していても木自体は腐ることはありませんが、日光や雨風が当たる場所では痛むところがでてきますので、7~8年程のサイクルで再塗装をおすすめしています。

無垢床

木自体に吸放湿性があり、室内環境を快適にします。
また、年を重ねることにより経年美化や肌触りの良さなどから愛着も沸いてきます。

床暖房

床下パイピング暖房<床下地材に施工するタイプ>

  • 遠赤外線のふく射熱で足元からあたたまります。
  • 床材のすぐ下に温水(50℃程度)を循環させる方式で、床面そのものが快適な温度になるため、冷たさを感じません。
  • 暖房器具が室内に露出しないため部屋が広く使え、家具の配置変えも可能です。
  • 床全体からあたためるため、大きな空間や広い面積でも効率よく暖房できます。
  • 暖房ボイラーはあらゆる熱源にも対応できます。(電気・ガス・灯油)
  • 架橋ポリエチレンパイプを連続配管するため、配管回路内に継手がなく水漏れの心配がありません。
  • ヒートポンプ式暖房と組合せると、ランニングコストが経済的です。

ギャラリー

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